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復刻版キャンパスノートのブログ考察(6)

キャンパスノートに関するブログですが、そろそろ新しい記事は減ってきたようです。しつこく続けてますが、私はコクヨとは一切関係ありません。キャンパスノートの宣伝ブログでもないので、誤解されないようにお願いします。書き続けることで何か見えてこないかなぁ、と思っていますが頭の中でまとまりがつかなくなっています。

まずはtakaf’s yet another my faceというブログの[diary][web] 復刻版 「キャンパスノート」から

2代目なんて、小学校のころを思い出すなぁ。「Campus」って印刷された表紙のノートを使っている上級生がお兄さんに見えて、初めて使ったときはちょっと大人になった気分がしました。
この気持ちよくわかります。ジャポニカからキャンパスノートにした時は難しいことを勉強するようになるんだ、と心を新たにしたのを思い出します。大人になった気分が、とてもうれしかったことを覚えています。

うだうだ。というブログの「キャンパスノート」30周年で復刻版発売より

A罫とB罫、あなたはどっちのを使ってましたか?

僕はB罫派でした。行の幅が小さいのが、返って僕には使いやすかったなぁと。


私は字が大きいくせに、ほとんどB罫を使ってました。罫線に収まるように書くと、読めない字になってしまうので、罫線はあくまで目安とするだけで、あまり気にせずに使うようにしていました。

Blue Mintというブログのキャンパスノートを見て、「うんうん」と納得してしまいました。

最初はA罫を使っていたけれど、中学2年くらいからは青が好きなのでB罫を使っていたのを思い出します。
そうです。私もただ単に青の方が好きだったというだけです。まぁどっちを使っても、私の場合は罫線は意味をなさないのですが。
仕事柄ほぼパソコンで処理をするので、手書きなんてメモ程度しかしない生活を最近は送っているのですが、そういえば昔はノートなんてものを使っていたなぁ・・と懐かしく思ってしまいました。
今では手書きメモすら、ほとんどしなくなってます。メモもパソコンという感じです。ちょっと書いてデスクトップに保存しておくことが多いです。だからたまに字を書くと、うまく書けない。下手な字がさらに下手になっているので、本当に落ち込みます。たまには字を書いた方がいいですね。でも何を書くんだ?

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